大村さんは、京都では毎月8の付く日にあらめを食べる習慣があったことを紹介しています。あらめとは、海藻のひとつで、細長いひじきのような見た目です。
今日は1月8日。ということで、自分であらめを炒りだきしてみました。
大村さんは、京都では毎月8の付く日にあらめを食べる習慣があったことを紹介しています。あらめとは、海藻のひとつで、細長いひじきのような見た目です。
今日は1月8日。ということで、自分であらめを炒りだきしてみました。
家庭画報.comの連載が更新されました。
いつもは毎週金曜更新のところ、祝日により今週は一日前倒しで木曜公開です。
今回は江戸時代の文人、頼山陽の書斎として使われていた頼山陽書斎山紫水明処をご紹介しています。
ちょっとお休みをいただいておりましたが、家庭画報.comの連載、第3弾がスタートしました。第3弾もお付き合いくださいませ。
今回は、嘯月さんの栗きんとんをご紹介しています。